ストアドプロシージャ

← 用語集に戻る

ストアドプロシージャとは

ストアドプロシージャ

データベース

別名: stored procedure / ストアド

データベース内に保存して実行する処理プログラム。複数のSQL処理をまとめ、アプリからの呼び出しを高速化・共通化できる。業務システムの中に多数潜んでいることが多い。

✓ 監修済み

スライドで学ぶ

「ストアドプロシージャ」の解説スライド(押さえるポイント3点)は会員限定です

無料登録で 6,600語超のスライドと動画コースが見放題。

3日間の無料トライアル付き・クレジットカード不要・いつでも解約OK

IT用語 6,600語超を図解・スライドでやさしく学べる

情シス・IT担当の新人向けに、動画コース × AI用語検索で「調べて終わり」にしない学習を。

3日間の無料トライアル付き・クレジットカード不要・いつでも解約OK