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ですくねっつねお
国産グループウェアの代表的な製品の1つ。スケジュールやワークフロー機能を備える。中堅企業の社内基盤として使われる。
詳しく見る →でぃてーるずとさまりー
開閉できる補足情報を作るHTMLタグ。クリックで内容の表示を切り替える。JavaScriptなしで実装できる。
詳しく見る →デブオプス
開発(Dev)と運用(Ops)が連携し、開発から運用までを高速に回す文化・手法。自動化ツールとCI/CDが技術的な柱。「作る人と運...
詳しく見る →デブセックオプス
開発・運用にセキュリティを組み込み、自動化して一体運用する考え方。CI/CDにセキュリティ検査を組み込む。速度と安全を両立す...
詳しく見る →ディーエイチシーピー
ネットワークに接続した機器へIPアドレスなどの設定を自動的に割り当てるプロトコル。手動設定の手間を省き、アドレスの重複を防...
詳しく見る →ディーエイチシーピースコープ
自動で払い出すIPアドレスの範囲設定。除外範囲やリース期間も合わせて定義する。ネットワークごとに個別に用意する設定。
詳しく見る →ディーエイチシーピースヌーピング
不正なDHCPサーバーの応答を遮断するスイッチの機能。誤接続や悪意で立てられた偽DHCPが誤ったIP設定を配る事故を防ぐ。信頼ポー...
詳しく見る →ディーエイチシーピーリース
端末に貸し出すIPアドレスの有効期間。期限が来ると更新か返却が行われる。アドレス資源の再利用を可能にする仕組み。
詳しく見る →ディーエイチシーピーリレーエージェント
異なるネットワークにあるDHCP要求を中継する機能。DHCPサーバーを各拠点に置かずに済む。ルーターで設定されることが多い機能。
詳しく見る →ダイアーコマンド
フォルダの内容を一覧表示するWindowsコマンドのこと。ファイルサイズや日時も確認できる。lsコマンドに相当する機能である。
詳しく見る →ディスクパート
Windowsのディスク操作をコマンドで行うツールのこと。GUIより詳細な設定が可能である。誤操作はデータ消失につながる危険がある...
詳しく見る →ディスプレイポート
映像・音声を伝送する接続規格。高解像度・高リフレッシュレートに対応。PCとモニターの接続で使われる。
詳しく見る →ディーキム
メールに電子署名を付け、送信ドメインの正当性と改ざんの有無を受信側が検証できる仕組み。SPFと併用してなりすましを防ぐ。Gma...
詳しく見る →ディーキムレコード
メールに電子署名の検証情報を提供するDNS設定。改ざんの有無を確認できる。送信ドメイン認証の一部として使う。
詳しく見る →ディーエルピー
機密データの持ち出しや誤送信を検知・ブロックする仕組み。ファイルの内容を判別し、社外送信やUSBコピーを制御する。「うっか...
詳しく見る →ディーマーク
SPF・DKIMの検証に失敗したメールの扱い(受信・隔離・拒否)を送信ドメイン側が宣言する仕組み。なりすましメールを受信側で確...
詳しく見る →ディーマークレコード
なりすましメールへの対応方針を示すDNS設定。SPFとDKIMの結果を組み合わせ判定する。受信側の処理方法も指定できる。
詳しく見る →ディーエムゼット
社内LANとインターネットの間に設ける中間ネットワーク領域。Webサーバーなど外部公開するサーバーを置き、万一侵入されても社内...
詳しく見る →ディーエヌエフ
yumの後継となるパッケージ管理コマンドのこと。処理速度や依存解決の精度が向上している。近年のFedora系で標準となっている。
詳しく見る →ディーエヌエス
ドメイン名(example.com など)とIPアドレスを対応付けて変換する仕組み。インターネットの電話帳のような役割を持ち、DNSサー...
詳しく見る →ディーエヌエスロクヨン
IPv4アドレスをIPv6形式に見せかけるDNS技術。NAT64と組み合わせて使う。IPv6専用網でも通信を可能にする。
詳しく見る →ディーエヌエスセック
DNS応答に電子署名を付けて改ざんを検知する拡張。偽のDNS応答による誘導(キャッシュポイズニング)を防ぐ。ドメイン所有側とリ...
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