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ナス
ネットワークに直接接続して使う共有ストレージ。複数人でのファイル共有やバックアップ先として中小規模オフィスで広く使われる...
詳しく見る →なすきっと
ネットワーク経由で使う記憶装置の本体部分のこと。HDDを後から取り付けて使う製品が多い。家庭や小規模オフィスの共有ストレー...
詳しく見る →ナット
プライベートIPアドレスとグローバルIPアドレスを相互に変換する技術。社内の複数端末が1つのグローバルIPを共有してインターネ...
詳しく見る →ナットロクヨン
IPv6とIPv4の間で変換を行う技術。異なる方式の機器同士を通信させる。移行期のネットワークで活用される。
詳しく見る →ナットトラバーサル
NAT環境でも通信を成立させる技術。VoIPやVPNの接続確立に使われる。変換の壁を越える仕組みを提供する。
詳しく見る →えぬでぃーあーる
ネットワーク上の通信を監視し異常を検知する仕組み。未知の脅威も振る舞いから発見できる。内部拡散の早期発見に役立つ技術であ...
詳しく見る →ネットフロー
ネットワーク機器から通信の統計情報(誰がどこへどれだけ)を収集する技術。帯域を圧迫している通信の特定や、不審な通信の分析...
詳しく見る →えぬえふしーこうげき
近距離無線タグを悪用し不正な情報を読み書きする攻撃。決済機能を持つ端末が標的になりやすい。読み取り範囲の制限が対策になる...
詳しく見る →エヌエフエス
主にLinux/Unixで使うファイル共有プロトコル。ネットワーク越しにファイルを共有する。サーバー間共有の定番。
詳しく見る →エンジンエックス
軽量・高速なWebサーバーソフトウェア。大量の同時接続に強く、リバースプロキシやロードバランサーとしても使われる。Apacheと...
詳しく見る →ニック
PCやサーバーをネットワークに接続するための部品。有線LANポートや無線LANアダプタが該当する。サーバーでは速度(1G/10G)や冗...
詳しく見る →ニスト
米国の標準化機関。セキュリティ分野のガイドライン(CSF・SP800シリーズ)が世界標準として参照される。日本企業の対策指針にも...
詳しく見る →ニストシーエスエフ
NISTが公開するセキュリティ対策の枠組み。特定・防御・検知・対応・復旧などの機能で対策を整理する。自社の対策の抜け漏れ点検...
詳しく見る →ニストエスピーはっぴゃくななじゅういち
民間企業が扱う非機密の重要情報を守る基準。防衛産業のサプライチェーンで要求される。日本企業の取引にも影響する。
詳しく見る →ニストエスピーはっぴゃくごじゅうさん
米国連邦情報システム向けの管理策集。詳細な統制項目を網羅的に示す。クラウド事業者の評価にも使われる。
詳しく見る →ノードジェイエス
JavaScriptをサーバー側で動かす実行環境。フロントとバックを同じ言語で書ける。Webアプリのバックエンド開発で広く使われる。
詳しく見る →のーふぉろーりんく
評価を渡さないことを示すリンクの属性。広告や信頼できないリンクに設定する。検索エンジンの評価計算から除外される。
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