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アールピーエーロボット
RPAで作られる、業務を自動実行するプログラム。データ入力や転記を人の代わりに行う。定型業務の自動化の実体。
詳しく見る →アールピーオー
障害時にどの時点までのデータ復元を保証するかの目標値。「1時間前まで」ならバックアップは1時間毎に必要。失ってよいデータ量...
詳しく見る →アールエスエー
代表的な公開鍵暗号アルゴリズム。巨大な数の素因数分解の困難さを安全性の根拠とする。電子署名や鍵交換で広く使われるが、鍵長...
詳しく見る →あーるえすえーあんごう
大きな数の素因数分解の難しさを利用した公開鍵暗号。電子署名やSSL通信で使われる。長年利用される代表的な方式である。
詳しく見る →アールティーオー
障害発生からシステム復旧までの目標時間。「3時間以内に復旧」のように定める。短くするほど対策コストが上がるため、業務影響...
詳しく見る →アールティーエスシーティーエス
無線通信の送信権を事前調整する仕組み。隠れ端末問題への対策として使う。混雑環境での衝突を減らせる。
詳しく見る →アールティーティー
パケットが相手に届いて戻るまでの往復時間。pingで測定でき、体感速度を大きく左右する。帯域が太くてもRTTが大きいと「速い回...
詳しく見る →ルビー
日本人が開発した、書きやすさを重視した言語。WebフレームワークのRuby on Railsで一躍有名になった。開発速度重視のスタートア...
詳しく見る →ラスト
メモリ安全性と高速性を両立した新しいシステム言語。C/C++の代替として注目され、安全な低レイヤー開発ができる。学習は難しい...
詳しく見る →サース
ソフトウェアをインターネット経由で利用できるサービス。Gmail、Microsoft 365、Slackなど。インストール不要でブラウザから使...
詳しく見る →サースイーアールピー
クラウドで提供されるERP。自前構築が不要で、常に最新版を使える。導入が速く保守負担も軽い、ERPの現代的な選択肢。
詳しく見る →サースりようじょうきょうかんり
SaaSの利用状況を把握・管理すること。無駄や退職者IDを発見する。コスト・セキュリティの管理。
詳しく見る →サースがたぎょうむアプリ
インターネット経由で提供される業務用ソフトのこと。契約すればすぐ利用を開始できる。更新や保守は提供会社が行う。
詳しく見る →サースカンリ
組織で利用しているSaaSの契約・アカウント・コスト・セキュリティ設定を一元管理すること。野良SaaS(シャドーIT)の把握も含ま...
詳しく見る →せいむさいとぞくせい
異なるサイトへのCookie送信を制御する属性。クロスサイトの送信を制限できる。CSRF対策として活用される。
詳しく見る →サムル
異なるシステム間で認証情報を安全にやり取りする標準規格。SSOの実現に使われる。企業のクラウドサービス連携で広く採用されて...
詳しく見る →サン
サーバーとストレージを専用ネットワークで結ぶ構成。複数サーバーで高速・大容量のストレージを共有できる。仮想化基盤やデータ...
詳しく見る →サシー
ネットワークとセキュリティ機能をクラウドで統合提供する考え方。SWG・CASB・ZTNAなどを一体化し、場所を問わず同じセキュリテ...
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