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ザビックス
オープンソースの統合監視ツールの代表格。サーバー・ネットワーク機器の死活、リソース、ログを一元監視し、しきい値超過でアラ...
詳しく見る →ザピアー
多数のSaaSをノーコードでつなぐ自動化サービス。「フォーム回答→スプレッドシート追記→通知」等を作れる。iPaaSの代表的サービ...
詳しく見る →ズーム
Web会議サービスの代表格。接続の安定性と使いやすさで普及した。社外との会議で指定されることも多い。待機室・パスコードなど...
詳しく見る →ズィーシェル
高機能な補完と拡張性を持つシェルのこと。macOSの標準シェルとして採用されている。プラグインで見た目や機能を拡張できる。
詳しく見る →ゼットティーエヌエー
ゼロトラストの考えに基づくリモートアクセス方式。VPNのように社内網全体へ入れるのではなく、認可されたアプリだけに接続させ...
詳しく見る →アーカイブ
使用頻度の低いデータを長期保存用の安価な保存先へ移すこと。バックアップ(復旧用の複製)とは目的が異なる。法定保存期間のあ...
詳しく見る →アーカイブストレージ
長期保存を目的とした低頻度アクセス用ストレージ。コストを抑えて大量データを保管できる。取り出しに時間がかかることがある。
詳しく見る →あーかいぶせっけい
利用頻度の低い古いデータを別の領域へ移して保管する設計。本番表の肥大化を防ぐ効果がある。必要に応じて再度参照できるように...
詳しく見る →あーきてくちゃれびゅー
設計の妥当性を関係者で確認する会議や工程。問題を早期に発見し手戻りを防ぐ。品質の高い設計につなげる。
詳しく見る →あーきてくちゃけっていきろく
設計上の重要な判断とその理由を記録した文書。後から経緯を振り返る際に役立つ。関係者間の理解を助ける。
詳しく見る →あーきてくと
システム全体の構造設計を担う専門職を指す言葉。技術選定と非機能要件の設計を担当する。長期的な保守性を見据えて判断する役割...
詳しく見る →アーティファクト
ビルドによって生成される実行可能ファイルやパッケージ。デプロイの対象になる。バージョン管理し、どの成果物を本番に出したか...
詳しく見る →あーてぃふぁくとりぽじとり
ビルド成果物を一元的に保存し配布する場所。バージョンごとに取得できる。デプロイの元データとして使われる。
詳しく見る →アイコンフォント
アイコンを文字として扱う仕組み。拡大しても綺麗で、色も自由に変えられる。Web UIのアイコン表示で使われる技術。
詳しく見る →あいすぶれいく
会議冒頭で緊張をほぐすための簡単な活動。参加者同士の距離を縮める目的がある。円滑な議論の下地作りに役立つ。
詳しく見る →あいそれーしょんぎじゅつ
異なる処理やデータを互いに影響しないよう分離する技術。仮想化やコンテナで実現されることが多い。障害や攻撃の影響範囲を限定...
詳しく見る →あいでんてぃてぃがばなんす
権限付与の妥当性を継続的に検証する仕組み。過剰な権限の蓄積を防ぐ役割を持つ。定期的な棚卸しと承認フローを含む取組みである...
詳しく見る →あいでんてぃてぃかんり
利用者の識別情報を一元的に管理する仕組み全般。アカウント作成から削除までを統制する。組織のアクセス管理の土台となる基盤機...
詳しく見る →アイドルリソースけんしゅつ
使われていない資源を見つけ出す仕組みのこと。無駄な費用の発生を防ぐ効果がある。定期的な点検で発見しやすくなる。
詳しく見る →あいらんどあーきてくちゃ
静的な海の中に動く部品を配置する設計。必要な箇所だけJavaScriptを動かす。全体の軽量化につながる考え方になる。
詳しく見る →アウトオブバンドかんり
通常の通信経路と別に管理専用の経路を用意する方式。障害時でも機器へアクセスできる利点がある。重要な機器で採用されることが...
詳しく見る →あうとおぶばんどにんしょう
通常の通信経路とは別の経路で本人確認を行う方式。SMSでの確認コード送付などが代表例になる。片方の経路が破られても認証を守...
詳しく見る →あうとらいんぺいん
スライドの文字構成を一覧表示するPowerPoint機能。文章のみで全体構成を確認できる。構成の練り直しがしやすい。
詳しく見る →あうとらいんひょうじ
見出し構造で文書全体を確認するWordの表示モード。章立ての入れ替えがしやすい。長文書の構成整理に使う。
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